本文へ

学科の特徴

マテリアル創成工学科は、物理、化学、力学を基盤に理学と工学の成果を結集し、材料工学に関する研究・教育を横断的に展開します。「新素材デザイン」、「新機能デザイン」、「環境・エネルギー」、「航空・宇宙」の4系統が研究フィールドとなり、物理系・化学系・機械系・電気系からなる学際的学問領域から、イノベーションの創出につながる材料の研究開発をめざします。

 

〔研究キーワード〕

半導体、エネルギー、熱電変換、排熱発電、水、生命、反応場、機能性ナノ構造材料開発、高分子ナノ材料、バイオマテリアル、ドラッグデリバリーシステム(DDS)、機械システム材料、スピン、電子物性、機械学習(AI)、複合材料、ナノ粒子、金属合金、機能性セラミックス、液晶 ほか