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イベント2021年05月17日

数学科3年の山田真生さんが、慶應義塾大学の辻萌夏さんとのペアで、2019年12月に開かれた第30回国際アマチュアペア碁世界選手権に日本代表として参加し、4勝1敗の好成績で5位となりました。

数学科3年の山田真生さんが、慶應義塾大学の辻萌夏さんとのペアで、2019年12月に開かれた第30回国際アマチュアペア碁世界選手権に日本代表として参加し、4勝1敗の好成績で5位となりました。

詳細は<a href=”http://www.pairgo.or.jp/amateur/30th/players/results.php” target=”_blank”>こちら</a>をご覧ください。

また、山田さんは2019年度に、毎日新聞社主催の<a href=”http://zennihongakusei15renmei.web.fc2.com/honinbo/63/63.html” target=”_blank”>第63回全日本学生本因坊決定戦で準優勝</a>を納めるなど、多くの大会でも好成績を残しています。

お知らせ2021年05月17日

本学理学部第二部物理学科3年・髙橋裕帆さんの創作した俳句作品が、「第三十六回 吉德ひな祭俳句賞」の〈一般の部〉にて、「三席」に入選いたしました。​ ​

本学理学部第二部物理学科3年・髙橋裕帆さんの創作した俳句作品が、「第三十六回 吉德ひな祭俳句賞」の〈一般の部〉において、「三席」に入選いたしました。​
「吉德ひな祭俳句賞」は、1711(正徳元)年創業の、人形の老舗である株式会社吉德が主催し、黒田杏子氏(「藍生」主宰、「日経新聞 俳壇」選者)を選者とする、俳句コンクールです。​
今回は、〈一般の部〉と〈ジュニアの部〉を合わせて、全4,468句の応募がありました。​
髙橋さんの作品は、〈一般の部〉における入賞作品全一二句のうち、「三席」入選作品(全三句)の一句として選出されました。​
髙橋さんには、入選を讃えた賞状及び日本人形が贈られたほか、「吉徳ひな祭俳句賞 展示発表会」(株式会社吉德浅草橋本店にて開催)では、黒田氏のあたたかな選評が添えられ、展示されています。​

入選作品​
「年重ね雛さんみたいなれたかな」

<a href=”https://www.yoshitoku.co.jp​” target=”_blank”>株式会社吉德​</a>
<a href=”https://www.yoshitoku.co.jp/haiku” target=”_blank”>「第三十六回 吉徳ひな祭俳句賞」</a>​

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お知らせ2021年05月17日

理科大VOICEのページに,数学科4年生の社会人学生,野田真沙衣さんの投稿を掲載いたしました。

理科大VOICEのページに,数学科4年生の社会人学生,<a href=”https://www.tus-sci2.jp/voice/?id=1577230596-709261″ target=”_blank”>野田真沙衣さんの投稿</a>を掲載いたしました。

お知らせ2021年05月17日

本学理学部第二部物理学科2年・伊藤知尋さんが、 「解析力学」において創作したプログラムが、Wolfram Demonstrations Projectに掲載されることになりました。

実際の自然現象に現れる力学系は通常非常に複雑であり、標準的な力学の教科書とは全く異なる世界が広がっています。理学部第二部物理学科で開講されている解析力学の講義(坂本玲峰先生担当)では、理論的道具立ておよびMathematicaという数式処理ソフトウェアによる実装について扱っており、同講義の課題として2年生の伊藤知尋さんは二重バネ振り子と呼ばれる系をラグランジュ形式でモデル化し、数値計算を行いましたが、Mathematicaの提供する強力な枠組みと理論的な枠組みとを上手に組み合わせたプログラムは他の研究者にとっても参考となる事例であることから、Wolfram Demonstrations Projectに掲載されることになりました。

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お知らせ2021年05月17日

本学理学部第二部物理学科4年・山田菜央さん、同3年・髙橋裕帆さん、化学科二年…

「日本語表現法3(小林真美先生)」を本年度前期に受講した山田菜央さん、髙橋裕帆さん、鈴木稔真さんが、日本歌人クラブ主催「第十三回全日本学生・ジュニア短歌大会」の<高校生・大学専門学生の部>において、「優良賞」に入選いたしました。
「全日本学生・ジュニア短歌大会」は、日本最大の歌人団体である日本歌人クラブが主催し、後援に文化庁・毎日新聞社・東京都教育委員会を置く、小学生から大学専門学生を対象とする短歌コンクールです。
今回は、<小学生・中学生の部>をも合わせ、全5,448首の応募がありました。
作品は、それぞれ「優良賞」入選作品として選出され、大会開催時に発行された、入賞入選者の全作品を記した入選作品集に掲載されているほか、入選を讃えた賞状が贈られています。

入選作品
「美しさを知らぬやつらが詩的にあいまいに詠む微分積分」(山田さん)
「点々と落ちる点滴見つめては先の見えない明日を憂う」(髙橋さん)
「一目惚れ片想いをし単結合目指す思いは多重結合」(鈴木さん)

★参考ホームページアドレス★
日本歌人クラブ
https://www.nihonkajinclub.com/
全日本学生・ジュニア短歌大会
https://www.nihonkajinclub.com/日本歌人クラブの主な活動/全日本学生-ジュニア短歌大会/

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