※ 2022年10月1日から研究室のホームページが新しくなりました(旧HPはこちら>>)

界面化学のノウハウや専門性を活かし、
産業界に貢献できる研究室を目指す

界面化学のノウハウや専門性を活かし、
産業界に貢献できる研究室を目指す

左:赤松 允顕講師, 中央:酒井秀樹教授, 右:酒井健一准教授

身の回りのものから工業製品に至る全ての物質(もの)には、必ず表面あるいは界面が存在します。表面あるいは界面の性質を精密に制御することにより、新規な材料を創製したり、従来の物質に新しい機能性を付与したりすることが可能となります。そこで、当研究室では「界面を自在に制御する」ことを指向した「新規界面活性剤の開発とその物性評価」を研究の大きな柱にした基礎研究・応用研究(企業との共同研究を含む)を展開しています。

「酒井秀樹・酒井健一研究室」は、赤松允顕講師を含め教員3名・スタッフ(博士研究員)・大学院生・学部4年生からなる大所帯ですが、皆が切磋琢磨して、日々研究生活を楽しんでいます。国外の研究者との交流も積極的に行なっており、学生の国際会議参加も推奨しています。研究室の見学は随時受け付けていますので、学部学生の皆さん、特に大学院(博士課程を含む)への進学を考えている人は、是非気楽にお立ち寄りください。

左:赤松 允顕講師, 中央:酒井秀樹教授, 右:酒井健一准教授

身の回りのものから工業製品に至る全ての物質(もの)には、必ず表面あるいは界面が存在します。表面あるいは界面の性質を精密に制御することにより、新規な材料を創製したり、従来の物質に新しい機能性を付与したりすることが可能となります。そこで、当研究室では「界面を自在に制御する」ことを指向した「新規界面活性剤の開発とその物性評価」を研究の大きな柱にした基礎研究・応用研究(企業との共同研究を含む)を展開しています。

「酒井秀樹・酒井健一研究室」は、赤松允顕講師を含め教員3名・スタッフ(博士研究員)・大学院生・学部4年生からなる大所帯ですが、皆が切磋琢磨して、日々研究生活を楽しんでいます。国外の研究者との交流も積極的に行なっており、学生の国際会議参加も推奨しています。研究室の見学は随時受け付けていますので、学部学生の皆さん、特に大学院(博士課程を含む)への進学を考えている人は、是非気楽にお立ち寄りください。

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