教員を志して入学し、現在は国立研究開発法人の研究者として活躍
2026年9月
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中学校時代の恩師に憧れ、教員を目指して理学部第二部化学科へ進学。教職課程での挫折や社会人学生との出会いをきっかけに進路を見つめ直し、修士・博士課程への進学や海外での研究経験を経て、現在は国立研究開発法人の研究所で研究に取り組んでおられる中山さんに、ご自身の体験や理学部第二部の魅力などを伺いました。
「数字で議論できるようになった」――働きながら理学を学んだ社会人卒業生インタビュー
2026年6月
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高校では物理を履修しておらず、数学も高校数学2Bまで。ITスキルにも不安があった社会人が、働きながら理学部第二部物理学科で学び、そこで得た力を現在はシステム関連部署で活かしています。大手インフラ関連企業で働くT. A.さんは、理学部第二部(理二)での学びを通じて、物事を構造として捉える力、データを分析し数字で議論する力を身につけました。本記事では、理二に入学した動機、在学中の困難、仕事に活きた学び、卒業後のキャリアの変化について伺いました。是非ご覧下さい。
二部数学科の社会人学生および卒業生(ともに公認会計士)との座談会を行いました
2026年4月
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理学部第二部数学科の社会人学生および卒業生(ともに公認会計士)との座談会を行いました。是非ご一読ください。
≪社会人入学・教職・キャリア転換≫何歳になってもチャレンジできると生徒たちに伝えたい(科学フォーラムより)
2025年10月
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神奈川県立高校で数学教諭として活躍する田口郁子さん(理学部第二部数学科卒)のインタビュー記事が、科学フォーラム(2025年10月号 通巻449号)に掲載されました。 社会人として働きながら理学部第二部数学科に入学、教職課程を履修し、子供のころからの憧れであった教員になる夢を叶えた田口さん。数学に興味を持ったきっかけや進路・キャリアについての葛藤、仕事と学業の両立の難しさなどが語られています。 是非ご一読ください。
ナント大学・在外研究レポート
2024年6月
- 教職員
- 数学科
理学部第二部数学科の新田泰文と申します。2023年の9月から2024年の1月末までの5ヶ月間、2023年度の在外研究員に採用されフランスのナント大学の研究所Laboratoire de Mathématiques Jean Lerayで在外研究をしてきました。本稿ではそのご報告をいたします。


























