≪教職≫教員養成について
2021年5月
- 教職員
- その他
東京理科大学教育支援機構教職教育センターの田中均です。東京理科大学卒業後、神奈川県の高校数学科教員として採用され、校長を経験し、現在、本学教職教育センターの教員として学生の支援をしています。本学の教職課程について紹介します。
≪社会人入学・学び直し≫ 都心で本格的に理科が学べる
2021年5月
- OB・OG
- 物理学科
子育てが一段落したことをきっかけに、東京理科大学理学部第二部物理学科を受験することを決意。社会人編入試験を受けて2年次に編入し、4年で卒業。仕事は、編集者・ライター。地下鉄飯田橋の駅から地上に出ると、校舎の壁に光る「東京理科大学」のネオンサインが目に入ります。どんなに疲れていても、その文字を見るたび、胸が熱くなった。
二部は学ぶ意志のある学生にはとっておきの場所
2021年5月
- 学生
- 数学科
夜間学部というと、なんだか暗いイメージを持っている方が多いように思います。しかし実際は、働きながら改めて学びたいことを学ぼうとする意欲の高い社会人学生や、自分の夢を叶えるために必死に努力する学生もたくさんいます。卒業後は、大手企業へ就職したり現役で教員になる学生もいて、二部だから就職がないなんてことはありません。
森信雄先生との思い出
2021年5月
- 新規・注目
- OB・OG
- 化学科
以前に理学部第二部学部長を務められていた森信雄先生の思い出を,北里大学特別栄誉教授の大村智先生に語っていただきました.理学部第二部に関するコメントも頂きました.受験生,在学生,OB・OGはもちろんのこと,現職の教職員の方々にも是非ご一読いただきたい内容です.
理二を卒業・大学院を修了して大手銀行に勤務
2021年5月
- OB・OG
- 数学科
現在,大手銀行に勤務されている瀬戸龍太郎さんからコメントを頂きました.高木貞治先生が仰るように,数学の応用とは数学的な考え方の活用,すなわち数学的精神の発揮です.一番大切なことは知識ではなく徹底的な理解に基づく実力であって,まさに形而上にあるものです.瀬戸さんのコメントからもその思いが伝わってきます.


























